ともに生きるまちづくり

ともに生きるまちづくり ぼくらのまちのウォークラリー

住み良い地域づくりをすすめるには、地域に住む誰もがお互いを認め合い、励まし合い、助け合う「ともに生きる」姿勢が大切です。ハンディのある人もない人も、その人らしくいきいきと住み慣れた地域で暮らしていけるように、ノーマラゼーション実現のためのきっかけづくりが必要です。
子供からお年寄り、ハンディのある人もない人も、すべての人達が一緒に楽しむ体験を通して相互理解を図り、連帯感を高め、福祉のまちづくりについて考えることを目的に「ぼくらのまちのウォークラリー」を毎年開催しています。

平成30年度の“ぼくらのまちのウォークラリー”休止のお知らせ

たくさんの市民の皆様にご参加いただいておりました「ぼくらのまちのウォークラリー」ですが、事業調整に伴い平成30年度はお休みすることになりました。皆様のご理解をよろしくお願い致します。